Serviceワークショップ

問題意識を共有、参加者に“自分ゴト化”していただき、
マーケティング・アクションに結びつけます。

マーケティング・リサーチの結果を、
単に報告書にまとめる、プレゼンテーションするだけでなく、
よりクライアント様の社内で問題意識を共有し、
戦略・施策を考え、アクションに結びつけられるように、
インタビュー、観察調査のほとんどのプロジェクトで
ワークショップを実施しています。

Workshop
Training Program

こんなことでお困りの方へ

  • せっかく費用をかけて調査したのにうまく社内で結果を活用できていない。
  • 調査活用を使用して、発想を広げたり、発想の方法自体を変えたい。
  • 社内関係者で問題意識を共有、マーケティングアクションに結び付けたい。

特徴

POINT.01
ワークショップの企画・運営に経験豊富なスタッフが、プログラムの企画、ファシリテーションを行います。
POINT.02
「デザイン思考」を活用したワークショップで、解決策の立案までサポートします。
POINT.03
ワークショップの結果を、レポート(もしくは動画)で可視化、クライアント様の社内共有をサポートします。

活用イメージ

インタビュー、クロス・エスノ、ホームビジットなどの観察調査、MROCやコミュニティ・リサーチなどオンライン定性調査にワークショップを加えることで以下のような活用ができます。

ターゲット・セグメンテーションおよびペルソナやカスタマー・ジャーニーの作成

新事業、新商品/サービスの開発

ブランドマネジメントの戦略立案のご支援

プロジェクトの流れ

プロジェクトの一例をご紹介いたします。

STEP 1
キックオフミーティング

STEP 2
事前ワークショップ(ターゲット・セグメンテーションの再検討)

STEP 3
トライアルユース(HUT)

STEP 4
観察調査(ホームビジット)

STEP 5
事後ワークショップ


期間:2日間(合計14時間)

1.ゴール目標の確認
2.観察調査での“気づき”の共有
3.発想を豊かにするネーミング
4.最重要課題の選定

5.“正しい問い”の設定
6.新商品コンセプトのアイディアの拡散・収束
7.アイディアのプロトタイプ作成

成果物

・ワークショップの可視化レポート
・ホームビジットの動画ダイジェスト

ワークショップのテーマ事例(一部)

〔飲料メーカーA社様〕
新カテゴリー飲料のコンセプト構築とコピーライティング

〔嗜好品メーカーB社様〕
新カテゴリー初期購入者のペルソナおよびカスタマー・ジャーニー作成

〔日用品C社様〕
デザイン思考を活用した新商品コンセプトおよびプロトタイプ開発

〔医薬品メーカーD社様〕
新薬の市場導入に向けてターゲットとなる医師セグメントの選定とコミュニケーション・メッセージの立案

〔医薬品メーカーD社様、E社様〕
既存薬の採用ボトルネックの把握と改善アクションの立案

〔飲料メーカーA社様、F社様、食品メーカーG社様〕
既存カテゴリーを飲用・食用しない若年層の獲得施策の立案

〔飲料メーカーF社様〕
既存カテゴリーの飲用量が減少しているシニア層の再獲得施策の立案

〔飲料メーカーA社様〕
既存カテゴリーの中長期戦略立案

〔食品メーカーG社様〕
親子間で食意識・実態がどのように伝承しているかの研究と新商品開発への応用

ワークショップ単独でのご支援も可能です

・現在のブランドの課題を整理する
・新商品の方向性を検討する
・新規事業計画検討

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